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各サイトのページでポップアップを使用している場合があります。
Windows XP Service Pack 2の環境、または、ブラウザやセキュリティソフトの設定でポップアップを規制している場合、ポップアップを表示することが出来ませんので、設定を解除する必要があります。
設定の解除方法については以下をご参照ください。
Windows XP セキュリティソフト ・Windows XP Service Pack 2 (SP2)をご利用の場合 ・Norton Internet Security をご利用の場合 ブラウザ ツールバー Safari | Firefox Google | MSN | Yahoo! | @nifty | goo - Windows XP Service Pack 2 (SP2)をご利用の場合
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- インターネットエクスプローラの「ツール」-「ポップアップブロック」-「ポップアップブロックを無効にする」 をクリックする。
- インターネットエクスプローラのツールメニューから 「ポップアップブロック」>「ポップアップブロックの設定」 を選択する。
- 「ポップアップブロックの設定」が開きますので、「許可するWEBサイトのアドレス」にサイトアドレスを入力し、「追加」ボタンをクリックしてください。 「許可されたサイト」に追加されます。
- Safari での設定方法
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- 「Safari」メニューの「環境設定」から「セキュリティ」を選択します。
- 「ポップアップウィンドウを開かない」にチェックを入れると有効になります。(はずすと無効になります。)
- 「Safari」メニューの「ポップアップウィンドウを開かない」の選択を外す。
- FireFox 1.5 での設定方法
- Firefox は、デフォルトでは WEB サイト上の迷惑なポップアップウィンドウをブロックします。
- ツールメニューからオプション(1.0の場合は「WEB 機能」)を選択します。
- コンテンツタブを選択し、「ポップアップブロックウインドウをブロックする」のチェックを外すと、ポップアップブロック機能が無効になります。
- 許可サイトボタンをクリックします。
- [ サイトのアドレス ]に許可したいサイトのアドレスを入力します。
- [ 許可 ]をクリックします。
- Googleツールバーのポップアップブロック機能を無効にする
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- Googleツールバーの「オプション」メニューをクリックする。
- ツールバーオプションの「アクセサリ」-「ポップアップブロッカー」のチェックを外す。
- MSNツールバーのポップアップブロック機能を無効にする
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- MSNツールバーの「ポップアップを禁止」メニューをクリックする。
- 「ポップアップを許可」をクリックする。
- msnツールバーの「ポップアップの禁止」右の「▼」からメニューを開き「ポップアップキラーの設定」を選択する。
- 「ポップアップキラーの設定」が開きますので、「許可リスト」のタブを選択しサイトのアドレスを入力し、追加するボタンをクリックしてください。 「WEB ページアドレス」に追加されます。
- Yahoo!ツールバーのポップアップブロック機能を無効にする
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- Yahooツールバーの「ポップアップブロッカーを使う」をクリックしてチェックを外す。
- Yahoo!ツールバーのオプションメニューから 「ポップアップの表示を許可するサイト一覧」を選択する。
- 「Yahoo!ポップアップブロッカー」が開きますので、「ポップアップの表示を許可するサイトの追加」に サイトのアドレスを入力し、追加するボタンをクリックしてください。
- @nifty ツールバーのポップアップブロック機能を無効にする
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- @niftyツールバー上にある、「ポップアップブロッカー」のアイコンをクリックします。
- 表示されるメニューのこのサイトのポップアップ広告をブロックしない」を選択してください。
- gooスティックのポップアップブロック機能を無効にする
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- ポップアップブロックアイコンの右の「▼」からメニューを開きます。
- 表示されるメニュー「ポップアップブロックを無効にする」を選択してください。
- Norton Internet Security をご利用の場合
- 以下の『設定方法1』または、『設定方法2』のいずれかを設定します。
詳細についてはソフトウェアのマニュアルをご参照ください。
【設定方法-1】- ノートンインターネットセキュリティ設定の,「広告ブロック」を「オフ」にする。
- ブラウザのキャッシュをクリアする。
- ノートンインターネットセキュリティを起動する。
- 「プライバシー制御」をクリックする。
- 「拡張」をクリックする。
- 「サイトを追加」をクリックする。
- サイトのアドレス(例:「www.dtiserv.com/usersupport/html/)を入力する。
- サイトのアドレス(入力したアドレス)が表示されるのでクリックする。(反転文字になる)
- 「表示したサイトについての情報」 、「デフォルト設定を使う」のチェックを外す。
- 「許可」をクリックする。
